入荷情報

写真:“宝山-西酒造-試飲販売会”のご案内

“宝山-西酒造-試飲販売会”のご案内

大人気の焼酎“宝山”の魅力をじっくり体験できる試飲販売会を開催!

大人気の焼酎“富乃宝山”や“一粒の麦”、“天使の誘惑”等々で飲み手を常に魅了し続ける鹿児島県日置市の「西酒造」より有馬健晃氏を迎えて、店頭にてその魅力を十分に体感しながら楽しめる、“宝山”試飲販売会を下記日程にて開催します!

[開催日時]
・5月23日(土)10:00~18:00
※時間内でいつでも自由に試飲できます。

[会場]酒舗よこぜき 店頭特設テント

[対象]誰でもOK!

[参加費]無料

焼酎はもっと自由でもっと美味しい、をテーマにいろんな飲み方をご提案。さらには蔵元で今、ナニが起きているのか?最新情報を直接お聞きください。自分の好みや食事との相性を考えながら選ぶ、2026年最高の“宝山”の爽やかさ、旨み、キレなど、それぞれの個性を実際に味わいつつお楽しみください!

写真:山形正宗 夏ノ純米

山形正宗 夏ノ純米

¥3,630.- (1.8L、税込)

¥1,980.- (720ml、税込)

山形県天童市の「水戸部酒造」より“山形正宗 夏ノ純米”が新入荷。

全国の日本酒の中でも、たいへんレベルの高い山形県。その中においても、しっかりした味わいで人気が高いのが「水戸部酒造」の“山形正宗”。その“山形正宗”に仲間入りするや、一躍夏の酒の定番酒として、大人気を誇ったのがこちらの“山形正宗 夏ノ純米”。

夏という季節を意識した酒質設計と、夏の夜をイメージしたラベルは、夏を彩るお酒にはもってこい。穏やかな果実香を持ち、フレッシュでフルーティーな味わい。『豊かな米の味わいと銘刀正宗の切れ』をめざす“山形正宗”らしく、ふくよかで柔らかい味わいを引き出しながら、スパッと切れる豪快さは夏にピッタリです。

あつ~い夏の間の日本酒として最適の1本。季節の酒としての日本酒のおいしさ、夏の料理との相性のよさをきっと感じられることでしょう。

写真:鶴齢 風味絶佳 露草色-つゆくさいろ-

鶴齢 風味絶佳 露草色-つゆくさいろ-

¥3,993.- (1.8L、税込)

¥1,991.- (720ml、税込)

新潟県南魚沼市の「青木酒造」より“鶴齢 風味絶佳 露草色-つゆくさいろ-”が新入荷。

「青木酒造」のある南魚沼市塩沢町は、新潟県の南、米どころ・新潟を代表する魚沼地方の中心。清流・魚野川と登川が合流し、豊富な水量で 田畑を潤す自然豊かな土地で1717年の創業以来、約300年間絶える事なく酒を醸し続けてきました。

こちらの“鶴齢 風味絶佳 露草色”は、「青木酒造」伝統の軟水仕込みを生かした超辛口のお酒。原料米には、長野県産〈美山錦〉を全量に使用し、60%まで磨き上げ、9号酵母と地元の霊峰・巻機山の伏流水にて仕込まれた超辛口の純米酒です。穏やかで爽やかな香り、“鶴齢”らしい米の旨味やコク、酸が調和したしっかりとした味わいを持ちながら、鋭いキレとスムーズな余韻を感じさせる超辛口純米に仕上がっています。

こちらのお酒は“風味絶佳シリーズ”の“露草色-つゆくさいろ-”と命名。夏の朝に咲く露草の花の色。透明感を感じさせ、儚げでありながらもあざやかな清涼感のあるブルー。日本の伝統色であり、古来より使用されている色ですが、現代においても涼感を演出する色としてさまざまなシーンで重宝されています。“鶴齢”の特徴でもある米の旨味を残しながら、あくまで夏向きに、飲み飽きせずにスカッと楽しめる1本。冷してスッキリとお楽しみ下さい。

写真:杉錦 純米 エドノナツザケ

杉錦 純米 エドノナツザケ

¥3,740.- (1.8L、税込)

¥1,870.- (720ml、税込)

静岡県藤枝市の「杉井酒造」より“杉錦 純米 エドノナツザケ”が新入荷。

「杉井酒造」は、天保9(1838)年から続く老舗の蔵元。時代、時代のなかで自然な美酒を追い求め、朴訥に、しかし熱い心でお酒を醸し続けてきました。現在も、特に静岡県では数少ない生酛造りや山廃造による日本酒を製造。生酛造り、そして山廃造りは、酒造りに必要な酒母や乳酸を自然の力で発生させ、お酒を醸す酒造技術。比較的淡麗な味わいが多い静岡酒の中で、ややパンチのきいたコクのある味わいが、多くの静岡酒ファンに支持されています。

こちらは、心待ちにしていた夏にグイッと飲みたい、さわやかな“杉錦”の夏酒。静岡県の酒造好適米〈令和誉富士〉を70%精米。〈協会7号酵母〉にルーツを持つ〈協会28号酵母〉を用い、突き抜けるほど爽快な夏の“杉錦”に仕上がりました。〈協会28号酵母〉は、リンゴ酸多生産酵母なのdですが、酸度が高いが琥珀酸が少ない特徴があり、リンゴ酸が有機酸のうちの60〜80%をしめます。コクの出やすい琥珀酸を減らすことにより、さわやかな酸味が際立つように醸しあげました。甘酸っぱくて、ゴクゴクと飲みやすい味わい。キリッと冷やしていただきたい1本です。

”杉錦”らしいしっかりとした味わいと酸味の織りなす爽やかさが相まって、ついつい盃が進んでしまう、クセになる味わい。ぜひ、お見逃しなく!

写真:杉錦 菩提酛純米吟醸

杉錦 菩提酛純米吟醸

¥4,620.- (720ml、税込)

¥2,310.- (720ml、税込)

静岡県藤枝市の「杉井酒造」より“杉錦 菩提酛純米吟醸”が新入荷。

天保9(1838)年創業の「杉井酒造」は、杉井本家から分家した才介が、豊かな湧水の出ていた「常泉寺」という寺の隣地に蔵を建てたことから始ります。吟醸王国とよばれる静岡の地で静岡型の造りを基本としながらも、生酛、山廃造りといった、江戸期や明治期に開発された伝統的な酒造りが全体の85%を占め、手間と時間をかけて、酸味やコクを特徴とした酒質を追求。現在は代表でもある杉井均乃介が杜氏を務め、わが道を行く酒造りを究めています。

こちらの“杉錦 純米吟醸”は、”杉錦”のラインナップの中では珍しい、静岡酵母〈HD-1〉を用い仕込んだお酒。お米は兵庫県産の〈山田錦〉を50%精米。ほのかなメロンのような穏やかな吟醸香に、旨み、酸味が一体となったコクが特徴。しっかりとした辛さを感じる余韻が食欲をそそります。大吟醸と名乗ることができる50%精米で、あえて純米吟醸と名乗るのは、あくまで食事とあわせることを主眼としているからこそ。鮨、刺身や鍋料理など、幅広い食事を活かす“杉錦”の静岡吟醸です。

写真:鍋島 純米大吟醸 山田錦

鍋島 純米大吟醸 山田錦

¥11,500.- (1.8L、税込)

¥6,000.- (720ml、税込)

佐賀県鹿島市の「富久千代酒造」より“鍋島 純米大吟醸 山田錦”が新入荷。

2023年に創業100周年をむかえた「富久千代酒造」。その「富久千代酒造」が醸すのが銘酒“鍋島”。2011年には世界最大規模・最高権威と評価される『インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC)』にて、数ある日本酒の中から、日本酒部門の最優秀賞である『チャンピオン・サケ』に選ばれるなど、数々の栄誉に輝き、現代を代表する日本酒となりました。

こちらの“鍋島 純米大吟醸 山田錦”は、最高峰の酒米の産地である兵庫県吉川町秋津地区の〈山田錦〉で醸されたお酒。その〈山田錦〉を精米歩合35%まで磨き、瑞々しさと旨さとガス感、それぞれにしっかりとした主張がありながら、微かながら輪郭が感じられる酸により、ひとつにまとまった最高傑作。ひと口含むと、強く印象が残り、儚く余韻が消えていく姿は、まさに現代進行形のモダン型日本酒のひとつの完成形ともいえる逸品です。ぜひ、最高のステージでお飲みいただきたい1本です!

写真:翠玉 純米吟醸 無濾過生酒 秋田酒こまち

翠玉 純米吟醸 無濾過生酒 秋田酒こまち

¥4,329.-(1.8L、税込)

¥2,165.-(720ml、税込)

秋田県湯沢市の「両関酒造」より“翠玉(すいぎょく) 純米吟醸 無濾過生酒 秋田酒こまち”が新入荷。

明治7年創業の「両関酒造」。秋田県南部の広大に広がる平野に位置し、蔵元のまわりの圃場では良質の米が栽培されています。一方、冬は雪に覆われる厳しい自然環境ゆえ、良質の水にも恵まれており、栗駒山系から流れる水は、名水百選にも選ばれる『力水』となり、「両関酒造」の優れた仕込み水でもあります。

こちらの“翠玉 純米吟醸 無濾過生酒”は、「両関酒造」がその持てる技術を高いレベルでぶつけた1本。秋田県農業試験場にて交配、開発された酒造好適米〈酒こまち〉を全量に使用し50%精米し、丁寧に丁寧に醸された、たいへん希少なお酒です。ふんわりと呑み手を誘う吟醸香と穏やかなサ酸がバランスよく調和した初夏向きの1本。ツツーッと喉へと落ちる頃には、飲み口のインパクトは、頭の奥へと記憶されます。雪深い秋田の自然の産物、ぜひお楽しみください!

写真:初亀 純米吟醸 BLUE うすにごり

初亀 純米吟醸 BLUE うすにごり

¥4,400.- (1.8L、税込)

¥2,310.- (720ml、税込)

静岡県藤枝市岡部町の「初亀醸造」より“初亀 純米吟醸 BLUE うすにごり”が新入荷。

寛永12年(1635年)創業の「初亀醸造」。その位置するのは北に南アルプス、南には酒の神とあがめられる高草山に囲まれた旧・岡部町。南アルプスより出づる伏流水にて醸される銘酒“初亀”は、伝統と共に、その時代、時代にて、数々の賞の栄冠に輝いた逸品。

こちらの“初亀 純米吟醸 BLUE”は、夏にあう静岡らしい純米吟醸をコンセプトに醸された1本。麹米、掛米ともに静岡県産の〈誉富士〉を使用し、55%精米。静岡酵母にて仕込んだ、オール静岡とも言うべき1本です。

グラスに注ぐと立ち香は爽やかな果実香。ドライな口当たりと心地のよい酸によって、上品な清涼感が口の中で広がります。余韻は、かすかな辛さを残し、静かにキレていきます。定評ある“初亀”の純米吟醸に、さっぱりとした夏のお料理との相性抜群なお酒が仲間入りです!

写真:鶴齢 風味絶佳 露草色-つゆくさいろ-生原酒

鶴齢 風味絶佳 露草色-つゆくさいろ-生原酒

¥3,993.- (1.8L、税込)

¥1,991.- (720ml、税込)

新潟県南魚沼市の「青木酒造」より“鶴齢 風味絶佳 露草色-つゆくさいろ-生原酒”が新入荷。

「青木酒造」のある南魚沼市塩沢町は、新潟県の南、米どころ・新潟を代表する魚沼地方の中心。清流・魚野川と登川が合流し、豊富な水量で 田畑を潤す自然豊かな土地で1717年の創業以来、約300年間絶える事なく酒を醸し続けてきました。

こちらの“鶴齢 風味絶佳 露草色”は、「青木酒造」伝統の軟水仕込みを生かした超辛口のお酒。原料米には、長野県産〈美山錦〉を全量に使用し、60%まで磨き上げ、9号酵母と地元の霊峰・巻機山の伏流水にて仕込まれた超辛口の純米酒です。穏やかで爽やかな香り、“鶴齢”らしい米の旨味やコク、酸が調和したしっかりとした味わいを持ちながら、鋭いキレとスムーズな余韻を感じさせる超辛口純米に仕上がっています。

こちらのお酒は“風味絶佳シリーズ”の“露草色-つゆくさいろ-”と命名。夏の朝に咲く露草の花の色。透明感を感じさせ、儚げでありながらもあざやかな清涼感のあるブルー。日本の伝統色であり、古来より使用されている色ですが、現代においても涼感を演出する色としてさまざまなシーンで重宝されています。“鶴齢”の特徴でもある米の旨味を残しながら、あくまで夏向きに、飲み飽きせずにスカッと楽しめる1本。冷してスッキリとお楽しみ下さい。

写真:SAYSFARM APPLE JUICE

SAYSFARM APPLE JUICE

¥1,350.-(1000ml、税込)

富山県氷見市の「セイズファーム」より“SAYSFARM APPLE JUICE”が新入荷。

「セイズファーム(SAYS FARM)」は、富山湾と立山連峰をのぞむ小さな丘の上に位置するワイナリー。氷見ならではの海の恵み、大地の恵み、本当の豊かさを未来へ紡いでいこうという想いでワイン造りをしています。醸造のこだわりは素材の良さと個性を感じてもらうワインにすること。ワインに限らず、氷見に住む人々が誇りに感じられる存在を目指し、様々なことに意欲的に取り組んでいます。

今回ご紹介するのは、人気の”SAYS FARM CIDER(シードル)” 用の富山県産のりんご〈ふじ〉を使用した無濾過の100%ジュース。昨年の12月の終わりに収穫したシードル用の完熟りんごを、自然そのまま無濾過ジュースに仕上げました。栓を開けると、華やかな果実の香り。富山県産の〈ふじ〉ならではの、グッとくる甘みが楽しめます。

さりげなく薄紙に包まれたラッピングが、りんごジュースをより愛おしく感じられる1本。ぜひ、家族みんなでお楽しみいただきたい、北陸からのとっておきのプレゼントです!