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<title>若女将日記</title>
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<modified>2012-01-26T05:59:48Z</modified>
<tagline>酒舗よこぜきの若女将が綴る“日々の出来事・考え事”</tagline>
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<title>ドイツワイン</title>
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<issued>2012-01-26T05:47:22Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 今、ドイツワインの値札を作成していました。 ドイツワイン。 日本人のイメージだ...</summary>
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<dc:subject>おしごと</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="doitu.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/imagtes/doitu.JPG" width="485" height="324" /></p>

<p>今、ドイツワインの値札を作成していました。</p>

<p>ドイツワイン。<br />
日本人のイメージだと「甘口白ワイン」でしょうか？<br />
その昔、「マドンナ」「シュヴァルツカッツ」なんてワインが一世を風靡しましたっけ。</p>

<p>何を隠そう、ドイツでは辛口ワインが生産量、消費量とも国内全体の6割以上を占めているんですよ。<br />
ドイツ人もそうそう毎日甘いワインは飲まないんです。<br />
ということで、我が家に置いてあるドイツワインも辛口と甘口、それに中間の「半辛口」がイロイロ。</p>

<p>今回は新銘柄も取り入れ、辛口の赤白ワインはもちろん、<br />
「甘口の赤ワイン」なんてのも店頭に登場してます！<br />
渋みが少なく、酸味も抑えめで、「赤ワイン苦手なんだけど、赤ワイン飲んでる雰囲気が好きだわ」<br />
なんて方にはもってこいです。</p>

<p>いつもフランスワインの紹介ばかりですが、ドイツワインもきっちりおさえてまっせ的なところを<br />
ご覧いただけたでしょうか？<br />
ちなみに、価格帯はだいたい\2000～3000台です。<br />
夕食のお供に、また、ちょっとリッチな週末にもご利用いただけるドイツワインたちです。</p>

<p>そうそう、1種類、酒石が析出しているワインがありました！<br />
ミネラルたっぷりの旨み系ワインである証です。<br />
どうぞ、ご一読ならぬ、ご一飲み（？）下さい。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>邪道かな？</title>
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<modified>2012-01-24T06:50:34Z</modified>
<issued>2012-01-24T06:46:08Z</issued>
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<summary type="text/plain">お休みの夜。 のんびり映画鑑賞なんかして過ごしていました。 いつもならば紅茶やコ...</summary>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>お休みの夜。<br />
のんびり映画鑑賞なんかして過ごしていました。</p>

<p>いつもならば紅茶やコーヒーをお供にするのですが、<br />
昨夜はコレ↓</p>

<p><img alt="kamome.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/kamome.JPG" width="324" height="485" /></p>

<p>ワカダンナの飲む紅茶の残りをカップへ入れて、<br />
そこへ飲みかけでボトルに入ったままの赤ワインとはちみつ。<br />
香りのよい甘口ワインのできあがり☆</p>

<p>ワインが温かいとホットワインもどきかな？</p>

<p>楽しい映画鑑賞のお供がひとつ増えました。<br />
</p>]]>

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<title>プチ・アンドロン</title>
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<modified>2012-01-20T07:43:06Z</modified>
<issued>2012-01-20T07:19:16Z</issued>
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<summary type="text/plain">新年に入り、店頭にあるワインの在庫補充としょうして、 ワイン倉庫へ物色に行ってき...</summary>
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<dc:subject>おしごと</dc:subject>
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<![CDATA[<p>新年に入り、店頭にあるワインの在庫補充としょうして、<br />
ワイン倉庫へ物色に行ってきました。</p>

<p>あるある・・<br />
今飲み頃、これもうちょっと長持ちしそう、もうひとこえ・・<br />
店の在庫なのに、宝探し気分で、ワクワクしちゃいました。</p>

<p>そんな中、気になる1本をいつもゴッドかーちゃんとテイスティングしてみるのですが、<br />
今回はコレ↓</p>

<p><img alt="DSC_0317.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/DSC_0317.JPG" width="389" height="505" /></p>

<p>マキコレ唯一のボルドーワイン。<br />
AOCオー・メドックのアンドロンのセカンドワイン「プチ・アンドロン」です。</p>

<p>メルロー75％、カベルネソーヴィニヨン25％<br />
まだまだ青みを帯びているような部分もありつつ、<br />
中心は濃いガーネットになり始めています。<br />
ノンフィルターのせいか、とても色濃く、複雑味を予感させる色合いです。</p>

<p>香は、横で抜栓したとたん、ふわぁ～っと甘い香りが漂ってきました。<br />
ストーブを焚いている部屋で少しずつワインが温まり、華やかな香りが飛び出してきました。<br />
濃いブラックベリー、黒スグリ系の香り、チェリーのジャムの香りが漂います。<br />
土っぽさやなめし皮の香りはあまり感じられず、<br />
冷涼な地域で造られたソーヴィニヨンの香りが少なく、だからといって、南米のようなアルコール感<br />
たっぷりのワイルドなソーヴィニヨンという印象もありません。<br />
（メルロー主体だからね。）</p>

<p>ただ、濃いワインレッドのベルベットをイメージしてください。<br />
タンニンは穏やかで、するすると喉を通って行きます。</p>

<p>・・すると「チーズないかしら？」と冷蔵庫を物色し始めたゴッドかーちゃん。<br />
そこへ、タイミングよくクロネコヤマトのお兄さんが「石塚さんにチーズで～す」と。</p>

<p>ちょっと前に頼んであった三良坂フロマージュさんからチーズが届いたのです。</p>

<p><img alt="DSC_0318.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/DSC_0318.JPG" width="389" height="493" /></p>

<p>↑箱の中から取り出だしたりチーズは「スカモルツァ・アフミカータ」。<br />
　スモーキーな香りが優しく、口当たりも軽く、ワインにしっくりはまりました。<br />
グッドタイミング☆でした。</p>

<p>というわけで、昼間っから飲み始めちゃいました。<br />
息子のお迎えは旦那様にお願いしちゃったワカオカミなのでした。</p>

<p>ちなみにワインは店頭にございます。<br />
インポーターとの契約で価格は表記できませんが、<br />
￥５０００とちょっとといったところです。</p>

<p>とっておきの週末にぜひどうぞ。</p>]]>

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<title>どんど焼き</title>
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<modified>2012-01-15T08:14:21Z</modified>
<issued>2012-01-15T08:01:33Z</issued>
<id>tag:www.yokozeki.info,2012:/yuki//3.3295</id>
<created>2012-01-15T08:01:33Z</created>
<summary type="text/plain">今週末はどんど焼きでした。 地方で呼び方、やり方が違うようで、オモシロイですね。...</summary>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yokozeki.info/yuki/">
<![CDATA[<p>今週末はどんど焼きでした。<br />
地方で呼び方、やり方が違うようで、オモシロイですね。<br />
私は子供のころからずっと「どんどん焼き」だと思ってました。</p>

<p>我が家も、従業員さんが作ってきてくれた繭玉を店内に飾ります。</p>

<p><img alt="DSC_0290.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/DSC_0290.JPG" width="576" height="324" /></p>

<p>そして、人生5年目、うちの息子もどんどん焼き初体験です。<br />
ダイジェストでどうぞ・・</p>

<p><img alt="DSC_0298.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/DSC_0298.JPG" width="576" height="324" /></p>

<p>↑どんどん焼きは14日と決め込んでいたワカオカミ。<br />
自分の地区のどんどん焼きが15日と知り、<br />
慌てて棒とだんごの調達に走り、セッティング。<br />
（14日ならば、息子も保育園だし～♪と楽しようとしていたんですねぇ。反省）</p>

<p><img alt="DSC_0300.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/DSC_0300.JPG" width="324" height="576" /></p>

<p>↑初めてのどんどん焼きをまじまじと見ている息子（青ジャンパー）。<br />
我が家の属する地区は、会場の敷地が狭いので、毎年穴を掘って焼くんですよ～。<br />
これは、私が子供のころから変わらないですね。</p>

<p>皆さんの地方、地域のどんどん焼きはどんなですか？<br />
是非、コメントでご紹介くださいね。</p>]]>

</content>
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<title>正月休み①</title>
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<modified>2012-01-04T08:30:10Z</modified>
<issued>2012-01-04T08:16:01Z</issued>
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<created>2012-01-04T08:16:01Z</created>
<summary type="text/plain">今日から仕事始めという方が多いでしょうか？ 今年も一年仕事がスムーズに進むと良い...</summary>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yokozeki.info/yuki/">
<![CDATA[<p>今日から仕事始めという方が多いでしょうか？<br />
今年も一年仕事がスムーズに進むと良いですね。</p>

<p>さて、ワカオカミも気持ち的には今日が仕事始め。<br />
昨日は１日お正月休みをいただきました。</p>

<p>年末年始、ずっと放置されていたわが息子「ぼくちん」。<br />
まったく楽しいこともなく、一人淡々と家の中で過ごし、<br />
大人たちがスムーズに仕事できるようにと計らってくれました。</p>

<p>なので、昨日は息子孝行日。<br />
後楽園でやってたウルトラマンショーに行ってきました。</p>

<p><img alt="urutora.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/urutora.JPG" width="427" height="320" /></p>

<p>↑ウルトラマンがウルトラマンに道を聞いていて「それならば、あっちですよ～」的な映像に見えますが、<br />
只今ウルトラ戦闘中！</p>

<p>最近は、何人ものウルトラマンが同時に出てきて、一緒に戦うようです。<br />
私の子供のころはありえなかった光景です。</p>

<p>ショーの後はウルトラマンによる漫才。<br />
「なんでやねん」とつっこむウルトラマン。私がそんなアナタに「なんでやねん」ですよ。</p>

<p>そんなこんなで息子さん、満喫していただいたようです。<br />
今日もウルトラマンと怪獣のソフビ人形を戦わせていました。</p>]]>

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<title>心機一転！</title>
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<modified>2012-01-02T03:55:49Z</modified>
<issued>2012-01-02T03:36:25Z</issued>
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<created>2012-01-02T03:36:25Z</created>
<summary type="text/plain">あけましておめでとうございます。 本年もよこぜきともどもワカオカミのつたないブロ...</summary>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>あけましておめでとうございます。<br />
本年もよこぜきともどもワカオカミのつたないブログをよろしくお願いいたします。</p>

<p>2012年が始まって二日目の今日。<br />
富士宮市はとっても風の強い日です。<br />
裏の神社へ続く路地は、風邪の吹き溜まりになり、<br />
近所のお飾りの藁がグルグル渦巻いています。</p>

<p>お店は16時まで。<br />
閉店後には初詣に行きたいな～なんて思っております。</p>

<p>昨年、本厄だったワカオカミ。<br />
下半期のブログスランプはまさしく、本厄のせい（？）</p>

<p>今年は、きっちり厄払いして「後厄のせい」と言わないように、<br />
ブログもこまめに更新してまいります。</p>

<p>明日は、初めてのお正月休み。<br />
旦那さんは母校の応援に東京ドームへ。<br />
私は、年末放置されていた息子さん孝行に励むことになりそうです。</p>

<p>今年は辰年。昇り竜のように、アゲアゲで参りたいと思います！<br />
今年もどうぞよろしくお願いいたします。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>一足お先にサクラサク。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/2011/12/post_619.html" />
<modified>2011-12-07T09:34:11Z</modified>
<issued>2011-12-07T09:23:55Z</issued>
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<created>2011-12-07T09:23:55Z</created>
<summary type="text/plain">今日も寒いですね。 お鍋が恋しい季節本番です。 さて、「一足お先にサクラサク」。...</summary>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今日も寒いですね。<br />
お鍋が恋しい季節本番です。</p>

<p>さて、「一足お先にサクラサク」。</p>

<p>「？？？」ですよね。</p>

<p>姪っ子のなっちゃん。<br />
彼女は大学受験を控えた受験生でして、<br />
今日、第一志望に見事合格したので、<br />
「サクラサク」。</p>

<p>で、もう一つ。<br />
葉っぱのマークでおなじみのブルゴーニュワイン<br />
クロードマレシャルが何年かぶりにロゼをリリースしました。</p>

<p>ロゼ＝ピンク＝「サクラサク」ですね。</p>

<p>私が店に戻ってから初めてなので、ずーっと出ていなかったんですかね。<br />
はじめましてです。</p>

<p><img alt="rose.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/rose.JPG" width="378" height="672" /></p>

<p>もちろんピノノワール１００％<br />
やさしくてフレッシュな酸味と軽やかな口当たりがいい感じです。<br />
（お先に1本開けちゃいました）</p>

<p>本当ならば明日から店頭リリース！といきたいところですが、<br />
価格がまだちょっとわからず、今週末か来週初めには店頭お目見えできると思います。<br />
紹介しておきながらスミマセン。</p>

<p>寒い冬に桜色のワインで春を先取りしてください。<br />
（って、冬は始まったばっかりか？）<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>週末の駐車場</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/2011/12/post_618.html" />
<modified>2011-12-07T01:30:35Z</modified>
<issued>2011-12-07T01:20:42Z</issued>
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<summary type="text/plain">いつもホームページご覧いただきまして、ありがとうございます。 なかなか「若女将日...</summary>
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<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yokozeki.info/yuki/">
<![CDATA[<p>いつもホームページご覧いただきまして、ありがとうございます。<br />
なかなか「若女将日記」の更新ができず、ご迷惑をおかけいたしております。</p>

<p>さて、今回はご来店のお客様にお知らせとお願いです。</p>

<p><strong>今週末１２月９日（金曜日）～１２月１１日（日曜日）</strong><br />
当店と駐車場としてご利用いただいている裏の神社の修復工事のため<br />
<strong>駐車場がご利用いただけません。</strong></p>

<p>代替え駐車場は、<strong>当店正面「富士宮信用金庫北支店」の駐車場をご利用ください。</strong><br />
あまり広い駐車場ではありませんので、端から詰めて駐車いただくことになると思います。</p>

<p>３日間、ご不便をおかけいたします。<br />
何卒ご了承ください。</p>

<p>なお、信用金庫駐車場が満車の場合はぜひ、お声かけください。<br />
代替え駐車場をご紹介いたします。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>続いて入荷～♪</title>
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<modified>2011-11-18T06:17:53Z</modified>
<issued>2011-11-18T05:04:49Z</issued>
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<created>2011-11-18T05:04:49Z</created>
<summary type="text/plain">ボジョレーヌーヴォ解禁の翌日、 やはり、フランスのシャンパーニュ地方から 貴重な...</summary>
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<name>yokozeki</name>


</author>
<dc:subject>おしごと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yokozeki.info/yuki/">
<![CDATA[<p>ボジョレーヌーヴォ解禁の翌日、<br />
やはり、フランスのシャンパーニュ地方から<br />
貴重なシャンパーニュが到着しました。</p>

<p>RMシャンパーニュの革命家<strong>「Aubry Fils（オブリ・フィス）」</strong>から<br />
<strong>「Le nombre d'Or Campanae Veteres Vites Brut」</strong>の登場です。<br />
（ル・ノンブル・ドール・カンパナエ・ヴェテレス・ヴィテス・ブリュット）</p>

<p><img alt="img_laf02.gif" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/img_laf02.gif" width="271" height="350" /></p>

<p>名前がとっても長いので、私は「オブリィのノンブルドール」なんて呼んでます。<br />
さらに、カタカナが苦手な母は「8種類のシャンパーニュ」って言ってます。</p>

<p>「8種類のシャンパーニュ」・・・？</p>

<p>そう！このシャンパーニュは、シャンパーニュを造るときに使うことが許されているブドウ<br />
8種類すべてを使って造っているのです。<br />
（シャンパーニュの多くは、シャルドネ、ピノ・ノワール、ピノ・ムニエの3種類を使います。）</p>

<p>使っているブドウの品種と割合を以下に書きましょう。<br />
・フロモントー　25%<br />
・プティ・メリエ　20%<br />
・ピノ・ノワール　20%<br />
・アルバンヌ　15%<br />
・シャルドネ　10%<br />
・ピノ・ムニエ　8%<br />
・ピノ・ブラン　1%<br />
・アンフュメ　1%</p>

<p>これを書いたところで「フムフム・・だからこの味わいなのね」と言えなくて全然OKです。<br />
私も8種類のブレンドの割合が引き出すハーモニーなんてのは、ちょっとよくわかりません。</p>

<p>が、3種類のぶどうで造ったシャンパーニュと比べると、明らかに複雑な味わい、香、余韻・・<br />
到着したばかりとはいえ、タンク熟成９か月、瓶内熟成、６６ヶ月・・<br />
その間に８種類のブドウがいい具合に混ざり合ってくるのでしょうね。<br />
もちろん、これから先、まだまだ熟成していき、さらに良くなっていきます。</p>

<p>価格は前回入荷時に比べユーロ安なので、￥６９９０とお求めやすい価格になりました。<br />
「8種類のブドウを使った貴重なシャンパーニュ」と肩ひじ張らずに、ぜひチャレンジしていただきたい1本です。<br />
数に限りがありますので、品切れの際はご容赦ください。</p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>本日解禁！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/2011/11/post_616.html" />
<modified>2011-11-17T03:04:26Z</modified>
<issued>2011-11-17T02:30:31Z</issued>
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<created>2011-11-17T02:30:31Z</created>
<summary type="text/plain"> 今日はボジョレー・ヌーヴォの解禁日です！ 当店では4蔵6種類のボジョレーヌーヴ...</summary>
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<name>yokozeki</name>


</author>
<dc:subject>おしごと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yokozeki.info/yuki/">
<![CDATA[<p><img alt="111117.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/111117.JPG" width="563" height="352" /></p>

<p>今日はボジョレー・ヌーヴォの解禁日です！<br />
当店では4蔵6種類のボジョレーヌーヴォをご用意いたしました。</p>

<p><u>ご予約の時点で完売終了した商品が１つ、あと4本で終了の商品が１つございます。</u><br />
こちらの商品は、お急ぎください！！<br />
（ご予約いただいたお客様の商品はお取り置きいたしております。<br />
ご都合の良い時にお越しください。）</p>

<p>今年は色濃く、果実味のしっかりしたワインが勢ぞろいです。<br />
2009年のビックビンテージを超える勢いです。<br />
もちろん１００％手摘みしたブドウを選別して選りすぐったブドウで仕込みました。<br />
一蔵での生産量も少なく、小さな樽で仕込みます。</p>

<p>「そんなこと言っても、どこで買っても味は変わらないわ」とお思いのアナタ！</p>

<p>小さなドメーヌ（ブドウ作り、ワイン造りを一貫して行う醸造所）で作られたヌーボーたち、<br />
一つ一つのワインにそれぞれ違った特徴があり、飲み比べも楽しいです。</p>

<p>合わせる食事はあまり凝らなくてOKですよ。<br />
普段の夕食と一緒に楽しんでください。<br />
「やっぱりワインにはチーズかしら？」という方のためにチーズも店頭にご用意しております。<br />
合わせてご相談ください。</p>

<p>はぁ～♪、今夜は楽しみ♪♪ボジョレ～解禁日♪♪♪ルンルン。<br />
で、楽しんでみてくださいね。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
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<title>ボジョレーだより</title>
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<modified>2011-11-08T06:45:33Z</modified>
<issued>2011-11-08T06:28:19Z</issued>
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<created>2011-11-08T06:28:19Z</created>
<summary type="text/plain">あと1週間ほどに迫ってきましたボジョレー・ヌーボの解禁日。 ボジョレーの生産者か...</summary>
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<name>yokozeki</name>


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<dc:subject>おしごと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yokozeki.info/yuki/">
<![CDATA[<p>あと1週間ほどに迫ってきましたボジョレー・ヌーボの解禁日。<br />
ボジョレーの生産者からおたよりが届きました。</p>

<p><u>ドメーヌ・ジャン・モルテ①②</u><br />
9月9日から収穫が始まり、好天候のなかとても健康なブドウが収穫できました。<br />
ボジョレー・ヌーボ用のぶどうは完熟まで待って収穫され、フレッシュなフルーティーさが<br />
みなぎる良い出来映えです。<br />
ボジョレーヴィラージュ・ヌーボは、２００９年よりもしっかりしていて、ヌーボなのに長熟です。</p>

<p><u>ドメーヌ・ロマネッシュ③</u><br />
8月29日に収穫が始まり、醗酵も低温で順調に！いつもの年よりもしっかりしているが、<br />
フレッシュなフランボワーズのような赤いフルーツの果実味が強いのが特徴です。<br />
昔から有名なボジョレーの特徴である「ボンボン・オングレ（イギリスのキャンディ）」の味わいも<br />
ワインが開いたときに感じられます。</p>

<p><u>ドメーヌ・プティ・メゾン・オート⑤⑥</u><br />
「ヴォー・オン・ボジョレー」という典型的なボジョレー地方の小さな村で1000年も前から続く<br />
ブドウ畑から採ったブドウで造る、幻のヌーボ。<br />
とにかく、フルーティーのかたまり。古木ならではの凝縮した味わいを是非堪能してください。<br />
2011年は今までの醸造の中で一番の出来になったと喜んでいます。<br />
日本初リリースで、かなりハイレベルな登場となりました。</p>

<p>今年は2003年のような「早なり、干ばつ」の年ですが、<br />
今年はとにかく「色が濃い」！それが特徴です。<br />
どのヴィンテージよりも凝縮していてフルーティー。<br />
ビックビンンテージの2009年を超えるか？！って位の良い出来だそうです。</p>

<p>さあて、さてさて。<br />
ご予約ですが、③⑤⑥お急ぎください!!店頭販売分までなくなりそうです。<br />
④ラポームは、「便りのないのが良い知らせ」じゃありませんが、<br />
安定した濃厚なヌーボに仕上がってきているようです。<br />
お楽しみに!!</p>]]>

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<title>月刊ワカオカミ10月号</title>
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<modified>2011-10-18T02:18:26Z</modified>
<issued>2011-10-18T02:03:42Z</issued>
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<summary type="text/plain">と呼ばれそうなこのブログ。 最近、ネタ探しに血眼になっているのですが、 異常湧水...</summary>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>と呼ばれそうなこのブログ。<br />
最近、ネタ探しに血眼になっているのですが、<br />
異常湧水のほかは結構平和な富士宮。<br />
ダイヤモンド富士は我が家からは見えないので・・・・</p>

<p>考えに考え抜いてやっぱりコレしかない。<br />
<strong>「息子のこと」。</strong>・・スミマセン。</p>

<p>最近、息子は自転車にはまっておりまして。<br />
「トライアスロンごっこ」なるものを一緒にさせられます。</p>

<p><img alt="try sthlone.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/try%20sthlone.JPG" width="300" height="451" /></p>

<p>↑息子がトライアスロンの選手。<br />
　大人がその選手を撮影するカメラマン。<br />
ワカダンナは真面目なので、ちゃんとカメラで撮ってあげてました。<br />
私は「空気カメラ」で追いかけます。<br />
先日はとっても暑い日曜日でしたので、一汗かきました。</p>

<p>日曜日には路地裏でチョロチョロしていると思います。<br />
挨拶もろくにできない愚息ですが、声をかけてやってください。</p>]]>

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<title>躍動感</title>
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<modified>2011-10-12T02:39:02Z</modified>
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<summary type="text/plain">息子のこと。 先日、息子の保育園で運動会がありました。 年々、成長を感じる運動会...</summary>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>息子のこと。</p>

<p>先日、息子の保育園で運動会がありました。<br />
年々、成長を感じる運動会。<br />
今年も息子の成長に期待して行きました。</p>

<p>まずはかけっこ。</p>

<p><img alt="undo.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/undo.JPG" width="369" height="498" /></p>

<p>「・・・。」<br />
かけっこの最中にする顔ではありません。</p>

<p><br />
そして、リレー。</p>

<p><img alt="undo2.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/undo2.JPG" width="469" height="360" /></p>

<p>右手前の女の子は、相手チームの次の走者。<br />
左の女の子は「まだぁ～」と言わんばかりです。</p>

<p>そんな息子は先日ようやく5歳になりました。<br />
5歳の息子に母が求めるものは「躍動感」であります。</p>

<p>ぜひ、来年の運動会では躍動感あふれる写真が撮りたい！<br />
ヘラ男息子に伝わるかどうか・・・？<br />
</p>]]>

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<title>ボジョレー2011</title>
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<modified>2011-09-25T02:41:03Z</modified>
<issued>2011-09-25T02:35:13Z</issued>
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<summary type="text/plain">大変長らくお待たせいたしました。 今年のボジョレー・ヌーヴォのご予約を始めました...</summary>
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<dc:subject>おしらせ</dc:subject>
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<![CDATA[<p>大変長らくお待たせいたしました。<br />
今年のボジョレー・ヌーヴォのご予約を始めました！</p>

<p>今年の解禁日は11月17日（木曜日）。<br />
<u><strong>予約の締め切りは11月13日（日曜日）</strong></u><br />
ご予約いただくと、店頭販売価格よりもお得です。</p>

<p><u><strong>今年は4蔵6種類。<br />
中にはロゼワイン1種も登場です。</strong></u>←ごくごくわずかの限定入荷です！</p>

<p>インポーターとの約束で、詳細価格をお知らせできません。ゴメンナサイ。<br />
価格帯は￥２３００（予約価格）から￥3000前後です。</p>

<p>詳細と価格は店頭、またはメールなどでお問い合わせください。</p>]]>

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<title>生もととチーズのマリアージュ</title>
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<modified>2011-09-24T07:12:55Z</modified>
<issued>2011-09-24T06:51:03Z</issued>
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<created>2011-09-24T06:51:03Z</created>
<summary type="text/plain">先日、「生もと」とチーズのマリアージュをテーマにした セミナーに参加しました。 ...</summary>
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<name>yokozeki</name>


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<dc:subject>おしごと</dc:subject>
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<![CDATA[<p>先日、「生もと」とチーズのマリアージュをテーマにした<br />
セミナーに参加しました。</p>

<p>以前、清酒とチーズのマリアージュを楽しんだことがあるのですが、<br />
今回は清酒の中でも「生もと」に特化した会でした。</p>

<p>「生もと」のお酒は我が家でもいくつか取り扱っていますが、<br />
旨みがあり力強く、けれどキレのあるイメージのある味わいが特徴です。</p>

<p><img alt="きく２.JPG" src="http://www.yokozeki.info/yuki/archives/images/%E3%81%8D%E3%81%8F%EF%BC%92.JPG" width="427" height="320" /></p>

<p>今回はまず、「利き猪口とワイングラスで味わいの違い」を楽しみ、<br />
「３種の生もとと1種の速醸もとのお酒と、6種のチーズでマリアージュ」を楽しみました。</p>

<p>普段、「清酒は猪口で飲むのが鉄則」的なイメージなのですが、<br />
香が引き立つ、舌の感じる部分が違うことで味わいが変わる<br />
などの発見から、ワイングラスで清酒を楽しむ方が増えています。</p>

<p>なるほど、2つの酒器で味わいが全然ちがいました。<br />
私が感じたのは（あくまで個人の見解ですよ）<br />
利き猪口だと、先にも記した生もとらしい男性的な味わい。<br />
ワイングラスだと、果実の風味をおさえた旨口系の白ワインのようでした。</p>

<p>チョイスされたチーズは、旨みの濃いものだったり、乳酸の風味の多いものだったり、<br />
生もとと味わいの近しいものでした。<br />
中でもフルムダンベール（牛乳の青カビチーズ）とワイングラスに入った生もと純米の<br />
相性がとっても良かったです。</p>

<p>今回の会に参加して、来年の正月すぎにはぜひ、我が家のワインサロンで清酒サロンを<br />
してみよう！などと思いました。</p>

<p>今回のお酒は残念ながら我が家では取り扱いのない商品です。<br />
生もと造りでは一番歴史のある蔵のお酒です。<br />
とだけ記します。スミマセン。</p>

<p>和モダンバンザ～イ！ありがとね紋子！！</p>]]>

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