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大変長らくお待たせいたしました。
今年のボジョレー・ヌーヴォのご予約を始めました!
今年の解禁日は11月17日(木曜日)。
予約の締め切りは11月13日(日曜日)
ご予約いただくと、店頭販売価格よりもお得です。
今年は4蔵6種類。
中にはロゼワイン1種も登場です。←ごくごくわずかの限定入荷です!
インポーターとの約束で、詳細価格をお知らせできません。ゴメンナサイ。
価格帯は¥2300(予約価格)から¥3000前後です。
詳細と価格は店頭、またはメールなどでお問い合わせください。
先日、「生もと」とチーズのマリアージュをテーマにした
セミナーに参加しました。
以前、清酒とチーズのマリアージュを楽しんだことがあるのですが、
今回は清酒の中でも「生もと」に特化した会でした。
「生もと」のお酒は我が家でもいくつか取り扱っていますが、
旨みがあり力強く、けれどキレのあるイメージのある味わいが特徴です。
今回はまず、「利き猪口とワイングラスで味わいの違い」を楽しみ、
「3種の生もとと1種の速醸もとのお酒と、6種のチーズでマリアージュ」を楽しみました。
普段、「清酒は猪口で飲むのが鉄則」的なイメージなのですが、
香が引き立つ、舌の感じる部分が違うことで味わいが変わる
などの発見から、ワイングラスで清酒を楽しむ方が増えています。
なるほど、2つの酒器で味わいが全然ちがいました。
私が感じたのは(あくまで個人の見解ですよ)
利き猪口だと、先にも記した生もとらしい男性的な味わい。
ワイングラスだと、果実の風味をおさえた旨口系の白ワインのようでした。
チョイスされたチーズは、旨みの濃いものだったり、乳酸の風味の多いものだったり、
生もとと味わいの近しいものでした。
中でもフルムダンベール(牛乳の青カビチーズ)とワイングラスに入った生もと純米の
相性がとっても良かったです。
今回の会に参加して、来年の正月すぎにはぜひ、我が家のワインサロンで清酒サロンを
してみよう!などと思いました。
今回のお酒は残念ながら我が家では取り扱いのない商品です。
生もと造りでは一番歴史のある蔵のお酒です。
とだけ記します。スミマセン。
和モダンバンザ~イ!ありがとね紋子!!
今朝のこと。
珍しく息子が早起きした。
いつも起きる時間よりも40~50分も早起き。
時間もあるから遊んでやろうかと、彼に近づくと・・
「ん? んん??」
耳の後ろにポツリと水イボのそうなものが・・・
「ゲゲッ!水疱瘡だ!!」
保育園の掲示板に「クラスで流行ってます」と書いてあったから
うすうす気にはなっていたのだけど、今日来たか。
一生に一度のことだから、イイっちゃイイんだけどね。
熱もなく、元気なだけに厄介です。
体をかきそうになったら「おいおい、ダメぇ~」と止めなくちゃならんしなぁ。
手がかかります。
夏からブログの更新が滞っていたワカオカミ。
たまに書けば、業務連絡のようなブログだけ。。。
イカンですねぇ。
ゆゆしき問題です。
ということで、9月半ばにようやく奮起!
ワインのこと、日々のこと、しょ~もないこと・・
イロイロ書きます。
実は、怠けていたのはブログだけじゃないんです。。。
公文のフランス語も永久夏休み状態でした。あはは。
先生からお手紙をいただき、お電話をいただき・・・
イカンです。
ということで、コチラも本日より復帰。
スイッチONでございます。
取り急ぎ、ワインサロンの日程を決定し、早急にお知らせいたします。
すんませんでしたぁ~♪
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