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私の旧姓は「横関」。
もちろん店の名前も「よこぜき」。
富士宮市の電話帳には12件だけしか無い珍しい苗字。
そりゃ、間違えても仕方ないという出来事がありました。
昨夜のこと、新聞社から両親に「横関さんのお宅ですか?」と電話が。
どうやら、富士宮市出身、在住の1975年生まれの横関さんが、
昨日、第56回江戸川乱歩賞を受賞したと。
ここまでだと、私が該当者なのです☆
スゲーッ!私!!
が、ちょっこし違いました。
名前は「大」さん。
うぅ~ん、ザンネン。かなりニアミスなんですけど。。。
まぁ、私に推理小説を書くような文才は皆無なので、私じゃないことは明らかなのですが。
珍しすぎる苗字、住んでいる町、年齢まで一緒となるとちょっとワクワクしますね。
どんな人なんだろう・・・?
作品は「再会のタイムカプセル」。
夏頃に書籍化されるそうです。
読まなくちゃかな?
横関大さんおめでとうございます。
少し前のこと。
店で仕事をしていて、2階でおとなしくしている息子のことが気になり、
2階に上がると・・

↑これ。
友人の出産祝いの品物を開封完了。
中身は彼好みでは無かったようで、無傷でセーフ。
その後、叱られた息子は悔しかったのか?ごめんなさいの涙だったのか?
ちょっとわかりませんが、目にいっぱい涙をためていましたっけ。
気になって開けちゃったんでしょうね。
私に声を掛けなかったのがNG。
こうやって、ダメなことを学習していくんですよね。
かわゆす。
広島へ転勤したT君。早く新住所連絡下さい。
中身が無事なうちにお送りしたいっす。