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わたしのことではありません。
息子のこと。
息子の髪の毛はいつも私が切っていました。
息子は散髪が大の苦手で、赤ん坊の時は昼寝のときに切ったり、
今ではお風呂場でごまかしながら、チョイチョイ切ってました。
が、散髪嫌いなので、なかなかサッパリ切らせてくれず、
1~2週間ですぐにボサボサ。。。
切ったばかりでも「髪の毛切ってあげたら?」といわれる始末。
見るに見かねたワカダンナが「プロに頼めば?」と
いつも行ってる美容院を予約。
連れて行ってくれました。
1時間半くらい掛かったでしょうか。
帰ってくるととてもサッパリさんに☆
1日経った今でも見慣れず、よその子がいるようなきがします。
では、どう変わったのかご覧下さい。
↑モッサイ頃。

↑よその子。
(後ろにペヤングがあるのは見ないで下さい。)
少し前のこと。
息子が着ているパジャマの中に、お下がりの年季ものがある。
ブログに時折登場するかーちん(今年大学1年生)発→ぐるぐるいろんなところ経由
→ぼくちん着。
なので、かなりの年季ものである。
そのパジャマのズボンの膝のところがすれて穴が開いていたのを見て、
「ズボンイタタタタァ~になってるよ」と絆創膏を取り出す息子。
穴の開いたところに貼れとの指示。

次の日の朝にははがれてましたが、ご満足のようでした。