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鹿の角を頂きました。
甥っ子のかーちんと頭にのっけて遊んでいましたが、
もうひとつ使い道が浮かばない。
皆さんもお思いでしょう「いったい、この鹿の角を何につかうのか?」
富士宮の秋祭りにはお囃子が出ます。
お囃子の中には鉦(かね)があって、その鉦のバチ先に鹿の角が使われてます。
お囃子はとても激しいので、鉦を打っていると「パッチーンッ」と鹿の角だけ割れてしまいます。
なので、鹿の角はとっても貴重品。今年のお祭りのために鹿の角を頂いたのでした。
この時期、地元の猟友会の皆さんが増えすぎた鹿の狩りをするそうです。
狩といえば、やぶさめまつりが5月の4~6日に富士山本宮浅間大社で行われます。
馬に乗って、的を射抜く「やぶさめ」が見られます。ぜひ、足を運んでみて下さい。
流鏑馬ってスゴイよね。
簡単に言ったら、「乗馬+弓道」なんだけど、
両方を上手にこなす人はなかなかいない。
そう考えると、鎌倉時代の人はすごかったんだね。
流鏑馬を見にぜひ帰ってきてください。
若女将はきっと店にいます。
富士宮の流鏑馬は有名よね。
前に富士市にて弓道やっていたから 多分知り合いに何人か会えそう・・・。
帰るつもりなかったけど・・・帰りたくなってきた。
もし帰ったら連絡するよ。
流鏑馬行かない??
ア・・・仕事??