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その後の応急処置もテキパキとこなしていただき、ほんとに感謝、感謝。
“スズキ”のみなさん、ほんとうにありがとうございました!
さて、わが愛車。どうやら発電機が破損すると同時に、ラジエターにも問題があるよう。
“三菱”に連絡したところ、GW明けの修理。相当な金額がかかるようで・・・。
しかし、ボクはあきらめないのだ。何といってもお気に入りの愛車。
安易に次のクルマに乗り換えるのではなく、まだまだ乗ります、楽しみます。
そうやってすぐに新車を欲しがらない。
むっちゃ欲しい!!! という衝動をぐっと押さえ込みガマンしているとゆーこの事実に対しては、
経理担当者も一定の評価をせざるをえないであろう。
ということで、経理担当者の方、いろいろとよろしくお願いしまーーーすm(--)m。

2月の末より悩まされてきた花粉症。
僕の場合、途中で免疫ができるのかできないのか、
約3週間ほどで収束を迎えるのですが、いやはや今年もツラかった。
おととしからの発症、どうやら毎年ひどくなっている様子。
3年前まではほんとに他人事、『お気の毒ぅ』と思っていた僕自身に『アホッー!』と言ってやりたい今日この頃。
このままほうっておくと、毎年苦しむ羽目になりそうなので、人に勧められて体質改善に努めることに相成りました。
第一弾はコチラ。

そう、“ヤクルト400”。どうやら毎日飲み続けると、免疫力UP、体質改善され、ずいぶんと楽になるらしい。
わが家の経理担当者にじゅうぶんな理解を求めた上、早急に対応していただきました。
経理担当者、ほんとにありがとう。いつもこれぐらい理解してくれれば、もっと株があがります。
“ヤクルト”飲むのは子供の頃以来。
いったいどれくらい効果があるのかわからないが、来年の花粉症の時期が(ちょっぴり)楽しみ。
経理担当者(ワカオカミ)、ありがとう~!
先日のワカダンナ日記“富士宮やきそば”特集。意外や意外、えらい問い合わせをいただいてしましました。
書いた本人がその反響に一番びっくりしております。
その中で特に問い合わせの多かったのが、“太陽ソース”について。
例えば、、、
・ “太陽ソース”ってどんな味なんですかぁ?
・ それってどこで売ってるんですかぁ?
・ “富士宮やきそば”以外にも使えるんですか?
などなど。
ということで、今回は“太陽ソース”特集!(ってあんまり期待しないでね。)
まず、“太陽ソース”の製造元について。
製造元は愛知県清州市(旧西春日井郡新川町)にある
「太陽食品工業」。“太陽ソース”以外にも“日乃鳥ソース”や
“太陽ケチャップ”などを製造しています。
で、この“太陽ソース”、そのお味はというと、、、
とにかく旨味がある、いや旨味が濃縮されている!
何種類かの香辛料、そしてフルーツなどの味わいも
奥底に隠れているような気が・・・。
原材料欄には〈野菜・果実(たまねぎ、トマト、にんにく、
その他)〉と書かれている。 う~ん、奥深い。。。
包み紙に書かれている『BEST IN THE WORLD』の文字は
只者ではない。いわゆる洋食用のウスターソースとしては、
本当に最高の味だと思っています。
ちなみにこの包み紙入りソースというのは、
とりあえず“太陽ソース”以外見たことない。
日本酒でいえば、まさに吟醸酒なみの扱いですね。
うちの家族は基本的にソースにはすべて“太陽ソース”を使用。
とんかつなどに使う場合には、マスタードやその他香辛料などをお好みでブレンドしてトロミを出しています。
ベースがしっかりしているので、こういう特製ソース作りにも向いています。
さてさて、いったい何処で売っているのか???
そう、“酒舗よこぜき”で購入可能です!(←結局、宣伝かっ!)
いや、ほんま宣伝だけではないんです。この旨さをみなさんに伝えたくて・・・。
¥ 640.-(720ml、税込)
¥1,570.-(1.8L、税込) となっております。
ということで、こちらの“太陽ソース”。ほんとに絶品です!
みなさんも一度使ってみてください、やみつきになりますよ!
先日、“富士宮やきそば”についてちょっと書いてみたら、意外におおきな反響をいただいたので、
ちょっと今日はまじめに“富士宮やきそば”について書いてみようと思います。
みなさんは硬めの麺は好きですか?
自宅で麺を茹でるとき、固めに茹でるようにしていませんか?
ラーメン屋で注文するとき、「麺硬め」を注文していませんか?
そういう人は必ずややみつきになる、噛みごたえがあってコシの強い焼きそば、それが“富士宮やきそば”です。。
2006年2月に八戸市で開催された“第1回B級ご当地グルメの祭典(通称:B-1グランプリ)”で
見事第1位を獲得。次いで2007年6月に当地富士宮市にて開催された、“第2回”でも見事連覇を達成!
「はなまるマーケット」や「ザ!情報ツウ」などテレビでも取り上げられ、さらに認知度アップ。
最近ではさらに勢いづき、秋田県横手市の“横手焼きそば”、群馬県太田市の“太田焼きそば”とで「三国同麺」を結成、
北九州市の“小倉焼きうどん”と「天下分け麺の戦い」を繰り広げるなど宣伝活動も多彩。
最近は食による町おこしのモデルケースとして各地の注目を集めているようです。
“富士宮やきそば”の最大の特徴はその独特の麺にあります。
麺を蒸した後に強制的に冷却、表面を油でコーティングするという製法により、
麺に含まれる水分が少なくコシの強い麺ができるのです。
この麺を、ラードの絞りかすである「肉かす」や「キャベツ」とともに炒め、鰯の削り粉を振りかけて、
当地富士宮では「ミカチャン」と呼ばれる紅ショウガをのせて食べるというスタイルが一般的。
“富士宮やきそば”を食べさせてくれるヤキソバ屋さんのもともとの起源は、いわゆる“駄菓子屋”。
全国各地に存在する、主に子供のタマリ場となっていた“駄菓子屋”です。
富士宮ではこの“駄菓子屋”が長じて、焼きそばを出すようになったお店が多く、現在でも小規模のお店がほとんど。
市内には約150店のヤキソバ屋が現在も営業中。
小規模なだけに店によって具やソースにそれぞれのこだわりがあり、
掘っ立て小屋のようなお店の高齢のおばあちゃんが作る焼きそばがメチャクチャ美味しかったりして、
その奥行きに更なる深さがプラスされている感があります。
富士宮までお越しいただき、クルマで移動していただく際は
ぜひ「う宮!」と書かれたオレンジ色ののぼりを探していただきたい。
こののぼりがいわば“富士宮やきそば学会”のお墨付きのしるし。
さらに準備万端で行きたければ、“富士宮やきそば学会”のHPで“やきそばマップ”を印刷するのもありかも。
ちなみに“酒舗よこぜき”にも“やきそばマップ”はありますので、必要な方はお声をかけてくださいね。
さらに帰路、スーパーマーケットに寄る時間があれば、店売りのやきそばも買って帰り、家でもチャレンジしてほしい。
富士宮の地元スーパー「POTATO」「ヨドバシデイズ」あたりに
行けばあると思いますし、直接製麺所に足を運べれば、それにこしたことはなし。
もちろんやきそばと一緒に「肉かす」、「削り粉」もGETするべし。
マニアを気取るなら、丸茂食品の“ミカチャン”も押さえておきたいところだ。
富士宮市内の製麺所は「マルモ食品工業」「叶屋」「曽我めん」の3社。
ここらへんは好みの分かれるところ、非常にマニアックな世界。
ちなみに“酒舗よこぜき”の南、約50mのところにあるのが「叶屋」。
なので、当店昼ごはんでやきそばを作る時は基本的に「叶屋」の麺。
それに“酒舗よこぜき”でも販売中の“太陽ソース”を絡めて、“酒舗よこぜき”流“富士宮やきそば”のできあがり。
このようにヤキソバ屋だけではなく、各家庭にもそれぞれのこだわりがあるのが“富士宮やきそば”の奥深さ。
ちなみにこちらが本日の昼食。
“酒舗よこぜき”流“富士宮やきそば”。
おいしそうでしょ。
ちゃんと“ミカちゃん”ものってて、“太陽ソース”との
絶妙のバランスを醸し出しています。さらにダシ粉は
当店のお客さま、「ダシ粉屋の山崎さん」から
購入した「特製おダシ粉」。これがウマい!
ということで、『ワカダンナ日記』の“富士宮やきそば
特集”、いかがでしたでしょうか?
少しは役に立ちますでしょうかね?
とにもかくにも、美味しい富士宮へぜひお越しくださいませ!“酒舗よこぜき”もお待ちしておりますよっ!
いろいろと業務に支障もでてきたので、思い切って新しいノートPCを買ってみました。
lenovo社製ThinkPad X61。
持ち運びしやすそうやし、頑丈そうやし。
前に買った違うメーカーのやつは
異常発熱でリコール・・・、しかもキーが
ポロポロと外れ、えらい目にあいました。
それだけに今回は期待大。
でも、初期設定は大キライ。
特に無線LAN関係はニガテ。
パスワード忘れてる僕が悪いんやけど・・・。
まだまだ軌道に乗るには時間がかかりそうです。
先日、友人のブログを見ていると、“手帳”のことについて書いていたので、、、
僕の手帳、2008年ぶんはもうすでに購入済。
といっても、ガワ(いわゆるカバー)は来年も同じ。中身(本体)のみの購入です。
たかが手帳やけど、されど手帳。
社会人になって以来、いろんな手帳を使ってきました。
1番のお気に入りやったのは、“JAL手帳”。
日本航空が作ってはる手帳ですが、僕がお気に入りだったのはハンドタイプではなく、
A4サイズくらいのでっかいタイプ。これに必要書類なんかを挟み込み得意先をまわってたっけ。
とにかく、その日にやらなあかん事を箇条書きにできるヤツがええ。
そんで、それをやったらその場で消しこんでいく。
些細なことから、大事なことまで。すべて書き、消しこむ。この繰り返し。
1日中持っていて、しかもしょっちゅう中を見るから、やらなあかん事をし忘れることがない。
なかなかそういう手帳ってないねんな、いっぱい書けるやつ。
で、4年ほど前から使用しているのがこれ。
“ほぼ日手帳” というものです。
糸井重里氏の“ほぼ“日刊イトイ新聞” という
サイトで売られています。
す~ごい便利で、これを使いだしてから
他の手帳は使えなくなりました。
しかも毎年、中身だけ変えればいいので、
とってもリーズナブル。
外身の革もいい色あいになってきよりました。
中のページはこんな感じ。
1日1ページなので、たぁんと書けます。
予定が後日には日記みたいになるので、
あとあともとっても便利!
しかも、結構しょうもない雑学なんかも
書いてあるので、真面目な顔して
手帳見てるようなふりして、
雑学を仕入れることもできるっ!
ほんま、手放せないツールになってます。
来年もこの手帳の予定欄が真っ黒になるほど忙しく、そしてたくさんの人との出会いがあればええなっ!
暑い日が続きます。。。
この時期、“酒舗よこぜき”は掃除や修繕に負われます。
忙しい秋、そして冬に向け、直せるところは直し、きれいにできるところはできるだけきれいにします。

昨日は駐車場に看板ができました。
今まで広いけれども、わかりにくかった駐車場。
これで迷う(?)こともなく、わかりやすくなったかと。
富知神社の緑に違和感無く馴染むように、
そしてうちのイメージカラーである緑を意識して
落ち着きある色の看板にしてみました。
お気に入りの看板です、お見知りおきを・・・。
残暑厳しい2007・夏。
まだまだやることがいっぱい、バテてる暇はありません。
最近のお気に入り。

先日、イクスピアリで購入した
Greenbay Packersのミニチュアボール。
ず~っとかじってます。
獲ると怒ります、まるで怪獣。
調子がのってくると、投げます。
いいパス投げます、はい。
ちなみに更に好きなのは、
同じくPackersのユニフォーム子供用。
こちらはB.Farveのレプリカ。
ずーっとかじってます、同じく。
このまま行くと、きっと熱烈な
PackersFANになってくれるでしょう。
こんどは“チーズヘッド”でも買ってあげよかな・・・。
最近、わが息子がはまっているのが“ぱわわぷ体操”。
そう、NHK『おかあさんといっしょ』で体操のおにいさんと一緒に踊る体操です。
それまで“パンツぱんくろう”のシュールな映像に静かに笑みを浮かべていた息子が、
「ぱわわ、ぱわわ♪」と聞こえ出すといきなりはしゃぎまくり。
全身をバタバタいわせて飛び跳ねます(まだハイハイできませんので)。
で、この“ぱわわぷ体操”、最初聞いた時から『どっかで聞いたような声やなぁ?』とは、
思っていたのですが、最近その声の主が判明。。。
そう、中西圭三。。。
うぅーーーん、すごい。
最近、見ないと思ったらこんなところで、、、
僕が大学生だった90年代前半~中盤、ヒットチャートを席巻してました、中西圭三。
カラオケ行っても歌ってました、はい。
更に安室とか、ブラックビスケッツとか楽曲提供もしてましたなぁ。
その中西圭三の歌声をまさか『おかあさんといっしょ』で聞けるとは、、、
時代の流れとは、ほんま恐ろしいものというか、予想の範囲を超えるものですね。
で、声のほうは昔のまま。相変わらずネチっこく何と言ってるのかわからんところもあり。
子供はもっとわからんやろけども、まぁノリでいいってことなんやろか。
ちなみに、現・うたのおにいさんの“今井ゆうぞう”おにいさんはわが故郷、徳島は池田高校出身。
もっとちなみに、わたくしワカダンナは幼稚園時代にフジTV『ピンポンパン』に出演経験あり。
その話はまた今度ということで、、、
昔、ハワイ大学の購買で買ってきたお気に入りのパーカー。

ずーっと、普段着として使っています。
生地の肌触りがいい上に、
縫製がしっかりしていて
洗っても洗っても弱らない。
非常に重宝している、
お気に入りのアイテムです。
大学の購買で買ったものとは
思えないほど、しっかりしています。
ということで、気になって見てみました、タグを。今頃になってどこの国で製造したのか気になって。
んんんっ・・・。
『MADE IN LESOTHO』・・・?
はぁ???????????
レソトって読むんやろか?
いったいどこやねん?原産地記載は必ず
国名記載でないと いかんはずやから、
地方名とかではないはずやし。。。
ワカダンナ なぁ、レソトって知ってるぅ?
ワカオカミ それっておいしいの?
ワカダンナ ・・・・・。
ってなことで、気になるので調べてみました、英和辞典で。

Le-Sot-ho レソト《南アフリカ共和国に
囲まれた王国;首都 Maseru
ほぅぅぅぅ、アフリカ大陸生まれやん。
たぶん僕の持ち物でアフリカ生まれは
お前だけやぞ、ハワイ大学よ。
で、レソト。さらにWikipediaにて調べてみた訳ですよ。すると、、、
①1966年10月4日にイギリスから独立
②国家元首は象徴的地位であるレツィエ3世。議院内閣制で上院と下院からなる。
③山中に位置するため、平地が一切なく、全土の標高が1400mを超える。
最高峰は、タバナントレニャナ山であり、標高3482mはアフリカ大陸南部の最高峰。
そして何より、
政府は、慢性的な貿易赤字を解決し、発展が望めない農業以外に産業を振興するため、
繊維加工業に着目。貿易優遇措置を講じた結果、アメリカ市場向けの繊維産業誘致に成功し、
2000年以降、年率3%を超える国内総生産の成長を果たした。主な輸出品は全体の53%を
占める衣類、ついで履物、飲料。主な輸出先は南アフリカ共和国 (53.0%)、アメリカ合衆国 (33.4%)、
ベルギー、カナダである。
とのこと。
なるほど、納得。政府が力を入れて成功した産物なのでありますな、このパーカーは。
何かちょっとでもこの国の振興策に貢献できたのかな、なんて思ったりして。
そんなんしてたら、ナンとなくこのレソト、親近感が沸いてきたのでありますよ、僕としては。
有名人とかおるんかなぁ?とか、どんなお酒飲んでるんやろなぁ?とか。。。
明日の定休日、もうちょっと調べてみようかな、、、レソト。。。
“酒舗よこぜき”は静岡県富士宮市。
で、静岡といえばやっぱりお茶!
う~ん、やっぱり静岡茶はうまいのである。
もともとお茶の好きな僕やから、
自然に日々のお茶の量が増えていってしまうわけ。
そんなときの「お気に入りアイテム」が
子供の頃から使用している、“独眼流政宗”湯呑み!
僕の記憶が正しければ、
この湯飲みを買ったのは小学校6年生の時。
たしか渋谷のNHK放送センターの
おみやげコーナーで買ったはず。
裏面には
仁に過ぐれば弱くなる
義に過ぐれば固くなる
礼に過ぐればへつらいとなる
智に過ぐればうそをつく
信に過ぐれば損をする
なんて戒訓が書いてあります。
何事もほどほど、バランスを見つつ、
じぶんを見失うなということか。。。
そういや当時は、子役の男の子の
「梵天丸も、かくありたい!」なんて台詞も
流行りましたなぁ、あの子、今何してるんやろ?
ちょっと気になる・・・。
まぁとにかく、小学生以来、だいじにだいじに使ってきたわけです。
もちろん、これからもこの湯呑みと共にがんばっていきます!
ほんまにほんまに僕の“お気に入り”です。