| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
昨夜のこと。
ちょっと調子の悪そうなワカオカミにぐっすり眠ってもらおうと、
息子・洋一郎といっしょに大人用とベビー布団を並べて、床で寝たのでありました。
やっと息子も寝付いてくれて、ボクも安心して熟睡している午前1:00。
ズコッ!
なっ、なんやっ~!横を見ると、小さな足が。
そう、どうやら彼はボクの鼻っ面にアンディ・フグばりのかかと落としをお見舞い。
かぁっ~、きくねぇ。子供のくせに。
まぁしかし、寝ている子供のすること。痛いながらもかわいいのぉなんて再び睡眠。
ウグッ!
お次は見事なまでの顔面パンチ。これはきいた!
久々の鼻血ブーである。
その後も彼の攻撃は続き、寝ながら顔の上に乗ってくるわ、寝ぼけて顔を舐めるわ。。。
で、とうとう大人用の布団は乗っ取られ、ボクがベビー布団の片隅で寝るはめに・・・。
朝起きた、ワカオカミはそれを見て呆然としたらしい。
そりゃそやろ、このデカイ身体がベビー布団で熟睡してるんやから。
今年の夏夜は、暑さ以外にも敵がいるようだ・・・。