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昨夜は閉店後、“鎮国之山の会”の暑気払いBBQを開催。
“鎮国之山の会”は「富士高砂酒造」の地元向け限定商品の
“鎮国之山”販売店と「富士高砂酒造」により組織される会です。
本日は当店も含め5軒の富士・富士宮地域の酒販店と「富士高砂酒造」より3名での開催。
皆さん閉店後、三々五々集合。
日本酒の業界全般のことから、店内でのささやかな工夫まで、様々なことを話し合いました。
とはいえ、今日は泊まりの方も
多いため、皆飲む、飲む。
で、飲めば楽しく話も弾む!
これぞ正しい酒の飲み方ですなぁ。
皆、ベテランの酒販店さんばかり、
そこらへんはしっかり熟知しています。
かなり酒量の多いBBQでした。

で、この場を借りて延々と肉や野菜を焼き続けてくれた、
「富士高砂酒造」のWさん、ありがとうございました!
火傷をしながらも、焼き続けるあなたの姿に
『アルマゲドン』以上の感動をもらいました。
でもBBQでは、肉、いじりすぎないほうがいいですよ。
肉汁落ちちゃうから・・・。
ということで、BBQ後は室内に移り、
延々と宴は続いたのでした。
銘酒“鎮国之山”は当店でも販売中。
富士の伏流水で仕込まれた、おいし~い日本酒です。
ぜひ一度お試しあれ!
ちなみに“鎮国之山”とは富士山のこと。
「国を鎮(しず)める山」っちゅうことですな。
毎週月曜日は定休日、ということで見に行ってきました、8/26(土)封切の『UDON』。
『踊る大捜査線』シリーズや
『スペーストラベラーズ』の
本広克行監督の最新作。
今回の舞台は香川県。
いわゆる“讃岐うどん”を
めぐる物語(?)。
うどん好きの僕としては
何とも待ちかねた映画である。
しかもこの映画、ワタクシの前職である“㈱あわわ”全面協力
(ちょっと大げさか・・・)。
というのも、映画の舞台が香川県のタウン情報誌ということで、
ノウハウおよび美術協力を行ったようであります。
なので、出てくる出てくる、全編を通じワタクシも携わった
“あわわ”・“ASA”・“050”、そしてその他の別冊などなど。
そして設定の“TJ Sanuki”編集部も“あわわ”編集部によく似ておりました。
これはちなみにパンフの表4。
映画の中に出てくる“TJ Sanuki”の表紙と
なっております。
まるで徳島のタウン誌“ASA”まんまかと
思われるような表紙。
なんだかちょいと嬉しくなってしまいました。
“あわわ”、“ASA”、“050”は徳島が
日本に誇れるタウン情報誌かと。
『特別版恐るべきさぬきうどん』は
上映している各映画館でも売ってます。
あと、映画内に出てくるうどん店の数々。いやいや、懐かしいというか、
今でも実家に帰って香川に用事があったりすると、食べに行く名店がズラリ、どれもウマそ~!
ちなみに先日実家に帰った時も、徳島との県境にある“谷川米穀店”に食べに行きました。
徳島にもうどんの名店はたくさんあります。名麺堂、やま、小川製麺所・・・etc。
もし詳しく知りたい方、いらっしゃれば聞いてください。
しかしまぁ、ほんま“うどん”の食べたくなる映画でした。
『UDON』を見に行く時は、映画を見たあとにすぐ食べにいけるおいしいうどん屋を
確保して、ゆっくり見に行くことをオススメします。
でないと、うどんが食べたくて、よく寝れないかも。。。?
隔月で行っている若手酒販店有志による勉強会がありました。
毎回、持ち回りで場所を変え行っているのですが、今回は当店が担当。
集合の後、まずはみっちり時間を掛けて勉強会。

今回は全員宿泊のため、
終了の時間を気にすることなく、
思う存分テイスティング&感想を述べる。
が、途中で夕食前のツマミの用意の
“だだ茶豆”の香りに2~3名が反応、
危うし勉強会。が、何とか集中力を
持ち直し、無事終了。
きっと各人が各お店に今日の成果を
持ち帰り、これからの日本酒商戦に
生かされることでしょう。
そしてメイン?じゃなかった、
お楽しみのBBQへ。
なぜか途中参加の蔵元KのWさん。
さすがにスゴい量の日本酒&ワインを
飲んでいました。
その後は場所を室内に移し即席卓球大会。
卓球大会でお疲れの年長者2名は早々に就寝。
そこからは結構まじめな日本酒談義。
うぅ~ん、いろいろと考えさせられる内容でした。
ということで、最後はまいどの如くグダグダなのですが、かなり有意義な時間を過ごすことができました。
この勉強会をはじめて行ってから、はや2年ちょい。
各人の感じ方やコメントが豊かになり、かつ洗練されてきた気が(ちょっと)します。
たぶん年末に向け、お互いの刺激が大きなパワーとなるのではないでしょうか?
追伸
先日、徳島帰省の際、購入してきた小松島名物“フィッシュカツ”が大好評。
僕が手をつける前になくなってしまいました。
後日、この“フィッシュカツ”について紹介予定。
というわけで、長かった「徳島里帰りシリーズ」も今回が最終回。
かといって、大々的に総括するわけでもなく、ただ帰り道の車窓からの写真集(FOMA使用)。


こちら鳴門大橋。 僕が社会人になった年、こちらの
僕が小学校3年の時、できました。 明石大橋ができました。
当時は四国が淡路島と繋がり、 見てのとおり、鳴門大橋の倍近く。
「ゴツいなぁ」と思っていましたが・・・。 当時、よくわからんけど負けた感じがしました。
とはいえ、この2本の橋ができてから、少々雨が降ろうが、風が吹こうが、
何せフェリーや高速船を使わずに実家に帰れるようになったのであります、感謝!

で、見慣れた阪神間の街を通り抜けぇ~。 久々に走った、「ハーバー・ハイウェイ」。
六甲山がとてもきれいでした。
相変わらずのゲームの世界のような道。


弁天町のツインタワーの横に更に大きい 何の変化もない本町の「阪急交通社本町支店」
タワーが出現。トリプルタワーに。 入居のビル。ワタクシの前々職です・・・。
夕陽を浴びる通天閣。
なかなかお気に入りの1枚。
大阪らしいといえば、これ以上大阪らしい
ところがないのが「通天閣」と「新世界」。
よその地方から来た人にとっては、
そこはまさに“別世界”!
うどん食うたら、「お兄ちゃん、はいっ、300万円ン~」。


今回は名神が混んでいたので、急遽 で、そこにあるのが先日ワイドショーで見た
名阪~伊勢湾岸道へ。観覧車のある 2億円を投じたという話題の「トイレ」・・・。
伊勢湾岸道「刈谷ハイウェイオアシス」。 緊張して入ったものの、感想は『トイレはトイレ』。。。
ということで、僕の帰省は無事終了。
今は一生懸命、“酒舗よこぜき”にて接客中。
みなさま、ご来店をお待ちしております!
え~、里帰りからはや1週間半がすぎ、この特集もそろそろ佳境へ。
というか、ここらへんで〆ないかんので、その他のことをまとめて紹介。
まずは小松島の“とば作”へうどんを
食べに行った帰り。55号バイパスを
走っていると、たんぼの向こうに
おっき~い船の影が・・・。
おっ~とつうことで、進路変更。
港へ行くと豪華客船“飛鳥Ⅱ”が
小松島港へ入港したところでした。
確かにバカでかかったが、3km離れた
バイパスから見通せるほど、何もない
小松島市にも脱帽。
阿波踊り初日の前日、徳島城公園で
行われている“阿波踊りサウンドフェスティバル”へ。
昔からやっているのは知っていたが、
実際に行ったのははじめて。
今年はおなじみの“青嶋広志”氏とソリスト&
アンサンブルが、楽しいクラシック音楽の演奏。
TVで見たまんま、非常に興味深く楽しめる内容。
それにしても、このイベントにしろ、そして鷲敷町での
「エキサイティングサマー・イン・ワジキ」(今年は
“BENNIE K”や徳島出身の“アンジェラ・アキ”などが
出演)にしろ、入場無料で行う「大塚製薬」はスゴい。
その地域貢献を考える企業姿勢には好感。
最後は“眉山”。
徳島中心地にそびえる何のことはない山ではあるが、
徳島市民にとっては何となく切り離せないのである。
僕も高校時代、ぼ~っとしながら、どれだけ授業中、
試験中にこの山を眺めたことか・・・。
手前の吉野川とあわせて、忘れがたいものです。
2007年にはこの“眉山”がタイトルとなった、
さだまさし氏原作の映画も公開予定。ちょうど
阿波踊りシーン撮影の為、主演の松嶋菜々子さんや
大沢たかお氏なども来県していました。乞う、ご期待!
ということで、全体的に結構充実した帰省となったのでありました。
他、徳島などの情報について知りたい方は、当店まで。
わかる範囲でお答えしますね!
さぁて、次は“カワウチストア”。
ワタクシの前職、タウン情報誌“あわわ”の表紙や前述の
“TSSC”のデザインなどを
手掛ける杉崎義彦氏の“アメリカンジャンク(雑貨)”の店であります。
徳島に帰省すると必ず立ち寄り、TONKA社製の古いおもちゃなどを探します。

今回の購入は左の写真の
“TONKA”のトラック。
あと、アロハシャツ1枚。
毎年、オアフ島のSWAP MEETなどで
直接見て仕入れをしているので、
モノも間違いないし、センスもいい。
毎回、あるモノが違うので
行くたびに楽しめるんです。
おかげでモノが増えていくので、
僕は“ワカオカミ”に怒られます・・・。
場所は吉野川北岸、小松海岸の手前です。

こ~んな感じの、ゆる~い時間の流れてそうなお店です。
でも、実際にはゆる~い時間などとは程遠い、
“あわわ”の〆切りなどに追われる杉崎さんです。
この店の前を通り過ぎると、すぐに小松海岸。
全国でも県庁所在地、しかも市街地から
5分たらずのところにサーフスポットがあるのは
徳島だけではないでしょうか。
皆、出勤前に“ひと波乗り(?)”していきます。
これもある意味、徳島の誇りですな。
ちなみに“カワウチストア”
のHPからは毎朝の小松海岸の
波情報もチェックできます(写真入り)。
興味のある方は、http://atticx.com/ から。
今日は“阿波踊り”のはなし。
徳島の1年のメインイベントといえば、やはり“阿波踊り”。
8/12~15の4日間で120万人以上の観光客でにぎわいます。
徳島県全体の人口が80万人やから、これははっきり言ってすごい数です。
今年は初日の8/12(土)に家族で見物にでかけました。

いやはや、すごい人の数です。
子供の頃はあたりまえのように思っていましたが、
今考えるとこれだけ集客力のある祭りはすごい。
で、右の写真は“大黒天”の踊り、運よく一番前で見れました。
携帯で写真を撮ったにしては、きれいに撮れたかな。
大学1~4年は“関西学院大学連”、そして社会人になり㈱あわわに入社後は“あわわ連”の
一員として踊っていたのが懐かしい! ま、今では体力的にムリかもしれませんが・・・。
今年もたくさんの芸能人を見かけました。
中曽根元首相に林家正蔵(旧こぶ平)、あとは高橋英樹かな。
皆さんけっこうありのままに楽しんでいるようです。
で、このあと両親と家に帰ろうとしていたのですが、案の定“あわわ連”の
みなさんにひっ捕まった為、なぜか打ち上げにまで参加。。。
今年も元気一杯の㈱あわわのみなさんでした。
モデルは元同僚のおかっぴとさいちゃん。
“踊る阿呆に見る阿呆”とはよく言ったものですが、
踊っていても、見ていても酒がウマい!
やっぱり南国だけにラテンのノリ。
1年に1度、この「ぞめき(浮かれ騒ぐこと)」の
リズムを聞かにゃあ、やっぱ元気がで~へんね。
そんな“阿波踊り”は徳島が世界に誇る祭りです!
今回は徳島の“川”について。
静岡~徳島へずっとクルマで帰省するのですが、
徳島でいつも驚くのは、“川”の水量が多く、流れの豊かなこと。
まずは実家の近所の那賀川。
子供の頃は、この川の支流でキャンプしたり、
泳ぎにいったりしたものです。
アユやアメゴ、たくさんの川の幸が
この川を住処としています。
ひとつだけ難点は、上流にダムがあるため
水温が若干低いこと。
カヌーで下ると、夏でもちょいと寒く
感じる時があります。
次に吉野川。
静岡にも大きな川がいろいろあります。
富士川、安倍川、大井川、天竜川・・・。
でも上流にダムが多い為か水量は少ないんです。
下流北岸から見た吉野川。
いつも溢れんばかりの水量です。
ココから25kmほど上流に“第十堰”があります。
“第十堰”は今から250年ほど前の江戸中期、
農業用水確保のため作られました。
堰というと、人の手により川を止める印象がありますが、“第十堰”は人工物でありながら
250年の時を経て自然に溶け込み、同化し、かつ現在でも周辺住民の役にたつ建造物となっています。
そして今、この“第十堰”を可動堰にしようという動きがあります。
国土交通省によると、150年にいちどの大洪水を想定した可動堰をということですが、
そんな洪水は、実際にはこの250年間起きていません。
先に可動堰の造られた長良川では、深刻な自然破壊が起きています。
この現実を深刻に見極めたたうえで、冷静な判断を下して欲しいものです。
遠く離れた富士宮かは大したことはできませんが、
僕は『吉野川カード』で、少しでも力になれればと思っています。
『 吉野川カード 』

吉野川カードは、その利用代金の一部が[吉野川みんなの会]
に還元され、
川を美しいまま未来へと残すための活動資金に使われています。
僕はこの吉野川が大好きです。
いつまでもきれいで豊かな吉野川であり、そのまま次の世代へ引継がねばなりません。
徳島への里帰り、合間をみて牟岐の“TSSC”へ。
サーフボードについてハンドクラフトの素晴らしさを徹底的に追求、
世界レベルの技術を備えている、実力派のサーフボードメーカーです。

小松島より国道55号をひたすら南へ。
のんびり海岸線を2時間弱。
牟岐町の内妻ビーチ沿い。
お店の中から内妻の波の状況が見える、
絶好のポイントに移転しました。
とはいえ、サーフィンどころか
泳ぐことさえままならないワカダンナ。
お目当ては姪の“那月”と“朋香”への
おみやげのTシャツです・・・。
で、購入の品はコチラ。

左が“那月”へのおみやげ。
右が“朋香”へのおみやげ。
どちらも’06 TSSCオリジナルT。
サイズがあってよかった!
そのセンスに魅かれ、
毎年購入している“T”。
いろいろなサーフポイントを見ましたが、やっぱ徳島は素晴らしい!
四季を通じ、力のある波が安定して押し寄せる感があります。
TSSCは徳島が世界に誇るべき技術を備えたFactory。
こういう店、そして人が徳島にいることを誇りに僕も誇りに思います。
TSSCについて気になる方は http://tsscsurf.com/ をご覧あれ。
里帰りの合間をぬって、徳島でしかできない買い物を。
ということで、お気に入りの店をいくつか紹介。
今回は“VanNuys”。
帆布などを使ったバッグがなかなか使いやすい!
しかも、何でもオーダーで作ってくれますので、
自分なりのアイデアを取り入れ、カスタマイズすることができます。
僕が昔「あわわ」というタウン誌の会社にいた頃、
ここのお店と一緒に仕事をしたことがあり、それ以来のお気に入り。
今回の購入の品はコチラ。

左から
携帯ケース(か~ちん君へのお土産)
携帯ケース(仕事用)
母子手帳ケース(ワカオカミへのお土産)
A4サイズのバッグ(僕の)
う~ん、とにかく軽くて使いやすい。
ワカオカミにはもうひとつ大きいトートを
買ってあげたのだが、いろいろオーダーした為
9月半ばまで届かないのです。
で、お店の位置は、
〒771-0214 徳島県板野郡松茂町満穂145
TEL:088-699-5477 FAX:088-699-5499
ま、はっきり言えば、徳島空港の滑走路沿いをちょいと入った所であります。
ちなみに渋谷店は、
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目7-2第3矢木ビル4F
TEL:03-5485-9523 FAX:03-5485-9532
定休日:日/月/火/水/木 ←つまり金、土曜日のみの営業ということ。
こちらは渋谷警察の横のビルの4F、ちょいと勇気を振り絞って雑居ビルへGO!
僕の中では、徳島の誇るべき手工業品“VanNuys”です。
ぜひ気になる方は、 http://www.vannuys.co.jp/ をご覧あれ。
8/9(水)~8/14(木)まで、実家の徳島に里帰りしてきました。
本来は稲刈りの手伝いの為だったのですが、今年は春先の天候不順の為か
ずいぶんと生育が遅れ、ちょっと手伝っただけでした。

実家の稲。
まわりの田圃と比べても、
なかなかいい状態で生育しています。
もう3~4日で刈り取りなのでは。
春先の冷え込みも
それほど質には影響はないようです。
きっといいお米が食べれるでしょう。
実家のある徳島県小松島市立江町。
巡礼で有名な四国八十八箇所の
19番札所「立江寺」のある街です。
お遍路さんの旬のシーズンは
歩きやすく、過ごしやすい春ですが、
今年の夏もたくさんのお遍路さんが
暑い中、巡礼に歩いていました。
僕が子供の頃と比べても、
歩き遍路で巡る方の数は格段に増えました。
信心深い人が増えたのか、
それとも迷いのある人が増えたのか、
いずれにせよ黙々と歩くお遍路さんの姿には
心打たれるものがあります。
すこしの間、今回の徳島への里帰りについて、書いてみます。
8月の“酒舗よこぜき”はすこし落ち着いています。
バタバタしてる時もありますが、それでも他の月と比較すると、若干落ち着きがあります。
ということで、毎年8月には我が店の修繕やメンテナンス、整理整頓なんかを行います。
冷蔵庫の室外ユニットの清掃(←計9個!)やシャッターの錆止め。
そして今年のメインテーマは青木平倉庫の整理整頓。
どうしても日々の仕事の中でおろそかになってしまうところを徹底的にヤリます!

今回は地震対策も兼ね、P箱もくくるようにしました。
手間はかかりますが、とにかくこの先10年を見据えた倉庫管理が目標の今年です。

しかも、今年はひょんなことからアルバイトが1名入ってきました。
自分の失態でお金の大事さを知った、甥の“か~ちん君”。
筋トレを兼ねた力仕事、いやほんとに大助かりなのです。
夏の終わりにはきれいに片付き、万全の状態で冬の新酒の時期を迎えられるでしょう!
いやいや、暑くなってきた。
今週は両親がひさびさに静岡まで遊びに来たが、
来週には徳島の実家へ稲刈りの手伝いの為、ミニ帰省せねばならない。
徳島の実家では“早稲(わせ)”のコシヒカリをつくっているため、
毎年お盆の頃が刈り取りの季節である。
いや、暑い暑い。いちばん暑い時期の刈り取り、体力勝負。
とりあえず散髪行って、少しでも涼しく感じるとするか・・・。